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Fx-Scope ver1.02

Fx-Scope ver1.02

 

 


WeeklyトレードのFx-Scope

各通貨おのおのがきちんと利益の出るサインであること。

あとは確率と投資する量(金額)の問題であると考えました。 

 


複数の通貨を扱うにせよ、

各通貨が単独で儲かる指標でなければなりません。 

 


その上で、A通貨が50万単位の取引でB通貨が1万単位なら、

あまりに量(金額)の差がでるのなら、考慮しなくてもよいだろうと考えます。 

 


また各通貨のシグナルを考慮するに当たって、

当たった勝利よりも、

収益や最大の損失が50%~70%以下に収まるシグナルを優先させています。  

 


各々の通貨で利益の出る形をつくって・・・

そしてその週で確率の高い通貨を選択しています。

 



 採用した各通貨のシグナル


1) ○週移動平均/ビポットの順張り、逆張り  

各通貨により週数は異なります。 

移動平均線を超えたら、売りや買いのサインをだします。

通貨により順張りと逆張りがありますので、円高状況のクロス通貨でも「買い」のサインをだすものもあれば、「売り」のサインを出すものもあります。  

通貨によって移動平均線ではなくピボットを使用しているものもあります。

 


2) 値幅を加味  

全ての通貨ではありませんが、一部の通貨で、「○円以上動いたらシグナルを出す」、

もしくは「○円以内の値幅ならシグナルを出す」といったことも行っています。

 


3) 負け後の2割増し  

たとえ移動平均の勝率が5割戦後でも、負けトレード後のシグナルの際に2割り増しで投資をするとトータルで勝つことがあります。 

A通貨で10万でトレードして50%の勝率で利益もトントンのものが、前週で負けたトレードだけ12万でトレードすると、勝率が変わらなくても利益がかなりでます。 

全通貨がこれに当てはまるわけではありませんので、2割り増しの相性の良い通貨には採用しています。


 

4) 年の週数によるトレード  

一年の○週目になると、買いの成績が端然よくなるものや、売りがよくなるものがあります。

該当する週数の際には、例え通貨のシグナルを強制的に全てこの法則が当てはまる方向にトレードさせます。


 

5) 月の週数によるトレード  

これも不思議なもので、通貨により第○週は買いが優勢・・・といったシグナルが見られます。

また勝率の低い週数などを、わざとトレードしない形にすると、グンと収益がよくなったりします。    

   


通貨によりどのトレードに比重をおくか、シュミレーションで決定しています。

大事なのは勝率ではなく収益です。


詳しくはこちら


 


Fx-Scope ver1.02











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