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株式トレード セクターサイクロン※資金の流れを先読みし翌日の陽線銘柄を買う

株式トレード セクターサイクロン※資金の流れを先読みし翌日の陽線銘柄を買う

 

短期上昇期待銘柄と短期下落期待銘柄を

大引け前に抽出してエントリーし翌日に決済することで、

リスクをコントロールしながら短期回転売買を行う・・・。

それが「株式トレード セクターサイクロン」です。

 

個別銘柄投資のだいご味は、

自分が分析し抜いた銘柄が期待通り上昇することだと考えていました。

四季報CD-ROMでキャッシュフローや

自己資本比率、利益率など、

さまざまなファンダメンタル条件でスクリーニングし、期待を込めて保有します。

 

企業の本来の価値を分析して投資する。

自分こそは投機家ではなく投資家であると誇りを持っていました。

 

しかし、そのような銘柄でさえ、

リーマン・ショックのような経済危機にあっては暴落しますし、

日経平均が下がる日には下がるわけです。

 

一方で、業績不振と読んでいた企業が

「それほど悪くはない」ということであれば、

株価はするすると騰がっていきます。

 

結局、独歩高になるような銘柄は、

誰でも手に入る情報をひねりまわしていてはむしろ掴むことはできなかったのです。

 

しかし、仮にも「投資家」を自認していたプライドからか、

空売りに適した銘柄を見つけることもできず、

日経平均の下落局面では本当にお手上げでした。

 

どのような相場でも勝てるようになるためには

買いと売りの両方をバランスよく行わなければならないことは

頭では分かっているのですが、

日経平均が騰がると見れば買いポジションだけになり、

下がると見れば売りポジションばかりになる。

 

しかし、それでは勝てないのです。

 

だって、日経平均の上げ下げを完璧に予測できるわけではないのです。

結局、私の場合、株に対するプライドが邪魔をしていたのだと思います。

 

「株式トレード セクターサイクロン」を読んで

最初に思ったのは

「えっ?次の日に騰がるか下がるかってそんな単純なことだったの?」

というものです。

 

それまで必死に分析していた努力を否定されたようで

最初は不愉快でした。

 

 

しかし、読めば読むほど悔しいほどに理にかなっています。

個人投資家が個別株の市場からの当日の注目度を予測するのは困難です。

ただ確かなことは、市場は・・・

詳しくはこちら

株式トレード セクターサイクロン※資金の流れを先読みし翌日の陽線銘柄を買う

 

 

 

 

 

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